2022.1/21更新 
〒507-0014岐阜県多治見市虎渓山町4-13-1 (とうしん学びの丘"エール"内) Tel.0572-25-5551 Fax.0572-25-5879 土・日・月曜日定休  
 




2022
1/21
東海テレビ×美濃陶芸協会  ギャラリー碗 [one]
ギャラリー碗 [one] は、都合により2月と3月は休廊させていただきます。4月からは新企画「100枚のお皿展」(仮称)を予定しており、通常通り営業いたします。
引き続き、ご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

2022
1/21
東海テレビ×美濃陶芸協会  ギャラリー碗 [one]
開催中 / 2022 新春 「酒のうつわ展
会期=令和4年1月7日(金)〜1月30日(日)
くわしくは下記イベント情報、またはこちら

2022
1/13
美濃陶芸協会ギャラリー
開催中 / 「美濃陶芸協会 小品展」

会期=令和4年1月13日(木)〜1月27日(木)
抽選会=令和4年1月29日(土) なでしこ蔵(旧花御堂)
くわしくは下記イベント情報、またはこちら
2021
10/
14

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策について
「東海テレビ×美濃陶芸協会 ギャラリー碗one」、及び「美濃陶芸協会ギャラリー」の新型コロナ感染症拡大防止対策です。
こちらをご一読下さい。

2021
10/
10
●「第45回美濃陶芸展」が終了しました。
開催中は多くのお客様にご高覧頂きまして、誠にありがとうございました。開催要項と受賞作品はこちら
2021
9/27

●「国際陶磁器フェスティバル美濃」協賛事業として、「七色土玉作陶体験」を10月9日に開催予定でしたが、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、令和4年2~3月頃をめどに延期となりました。日程が決まり次第お知らせします。
開催内容はこちらをご覧下さい。

2021
6/9
●(公社)美濃陶芸協会は、令和3年度「第39回卓男賞」に加藤尊也氏(かとうたかや・土岐市高田町)を、また、令和3年度「第7回美濃陶磁育成智子賞」に山口美智江氏(やまぐちみちえ・名古屋市)を選定いたしました。
くわしくはこちら
2021
4/23
●会員の青山貴秀様が、4月22日(木)に逝去されました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
通夜・葬儀等はこちら
2020
4/8
●美濃陶芸協会・事務局移転
公益社団法人美濃陶芸協会・事務局は、このたび下記住所に移転いたしました。よろしくお願いいたします。

新住所=〒507-0014岐阜県多治見市虎渓町4-13-1
(とうしん学びの丘"エール"内)

なお、電話、FAX、メールアドレス、サイトURLに変更はありません。くわしくはこちら 地図はこちら
2013
1/26

■「社団法人美濃陶芸協会」は公益社団法人化に伴い、「公益社団法人美濃陶芸協会」と名称を変更いたしました。省略形は「(公社)美濃陶芸協会」となります。今後ともよろしくお願い申し上げます。くわしくはこちら






〈 開催中 〉
会期 令和4年1月13日(木) ~ 1月27日(木)  10:00~16:00
会場 美濃陶芸協会ギャラリー (多治見市本町 6-57-1 智結蔵 1F)
開廊日 火曜日・木曜日~日曜日
抽選会 令和4年1月29日(土) 10:00〜15:00
なでしこ蔵 (旧花御堂、ギャラリー向かい)
詳細 くわしくはこちら



東海テレビと美濃陶芸協会による共同運営ギャラリーが、名古屋にオープン!

〈 開催中 〉
展覧会名 2022 新春「酒のうつわ展」
会期 令和4年1月7日(金) ~ 1月30日(日) 10:30~17:00
会場 ギャラリー碗 [one] (名古屋市東区東桜1-14-27  テレピア隣)
営業日 水曜日~日曜日 (平日13:00~14:00昼休)
詳細 くわしくはこちら



次代を担う子供たちに、美濃陶芸の魅力や素晴らしさを、陶芸体験を通して伝える事業です。当初は、「国際陶磁器フェスティバル美濃」の協賛事業でしたが、延期となりましたので、美濃陶芸協会の独自事業となります。
開催延期
開催日 令和3年10月9日(土)の開催予定でしたが、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、令和4年2~3月頃をめどに延期となりました。
日程が決まり次第、お知らせします。
第1部
10:00〜12:00

内容A 【やさしいやきものの講話】
講師 / (公社)美濃陶芸協会 副会長 曽根洋司
内容B 七色土玉 作陶体験

第2部
14:00〜16:00

内容A 【やさしいやきものの講話】
講師 / (公社)美濃陶芸協会 副会長 曽根洋司
内容B 七色土玉 作陶体験
募集人数 第1部=50人、第2部=50人 (いずれも先着順)
会場 多治見市産業文化センター 5F 大ホール
参加費 無料
お問合せ 美濃陶芸協会事務局
TEL.0572-25-5551 (火〜金曜日9:30〜16:30)
info@mino-tougeikyoukai.org
主催 (公社)美濃陶芸協会



■コロナ拡大防止対策について NEW
■「美濃陶芸協会ギャラリー
■「東海テレビ×美濃陶芸協会 ギャラリー碗 one」
事務局移転
公募展の仕組み変更
智子賞を新設
公益社団法人への移行
協会設立50周年にあたって

第45回美濃陶芸展 NEW
2021年度卓男賞、智子賞

2020年度卓男賞、智子賞
第24回美濃茶盌展
第9回美濃大茶会
2019年度卓男賞、智子賞
第44回美濃陶芸展
第8回美濃大茶会

第23回美濃茶盌展
第7回美濃大茶会
第43回美濃陶芸展
平成29年度卓男賞、智子賞

第6回美濃大茶会

第22回美濃茶盌展
平成28年卓男賞、智子賞

第5回美濃大茶会
第42回美濃陶芸展

平成27年卓男賞、智子賞
第21回庄六賞茶盌展
第4回美濃大茶会
第41回美濃陶芸展

平成26年卓男賞・桔梗賞

第20回庄六賞茶盌展
第3回美濃大茶会
第40回美濃陶芸展
平成25年卓男賞・桔梗賞
美濃陶芸のプロローグ
パネルディス…「文化の伝承」

協会設立50周年記念式典
第19回庄六賞茶盌展
第2回美濃大茶会

第39回美濃陶芸展
第18回庄六賞茶陶展

林 恭助会長就任あいさつ
東日本大震災チャリティ陶芸展
加藤孝造名誉顧問、人間国宝に
JR多治見駅陶壁完成

お正月や成人式で多くの若い女性の着物姿を目にされたことでしょう。着物には、主に袖の長い「振袖(ふりそで)」と、袖の短い「留袖(とめそで)」があります。一般的に、振袖は未婚者用、留袖は既婚者用ですね。振袖は、江戸時代に生まれました。芝居小屋などで踊りを披露していた踊り子は、初めは袖の短い「小袖」で踊っていましたが、より優雅に、舞いが映えるようにと振袖が考え出されたそうです。この振袖が一般の女性にも人気を博し、着られるようになりました。江戸時代の女性は、好きな男性に言葉で気持ちを伝えることは、タブーとされてきました。そこで若い女性たちは、振袖の活用を思い付いたのでした。長い袖を左右にゆっくり振る時は「好きです」という意思表示でした。前後に振る時は「嫌い」。両袖を握って縦に振るのは「甘えたい」。また、片方の袖を両手で持って端を口で噛む仕草は、「悔しい」という表現です。まるでジェスチャーゲームですよね。こうして、言葉では言えない気持ちを袖を通して伝えていたのでした。このことから、若い男女関係の破綻を「振る、振られる」と言うようになったのです。振袖を前後に振られるのは、「シッシッ、あっちへ行け」という感じなんでしょうか! 男はつらいよですね!そして、結婚すると袖を振る必要が無くなるので、袖の短い留袖を着るのです。着物の袖ひとつとっても、中々味わい深いですね。(1/15)



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著作権 / 免責事項

詳細がわかり次第リンクします 
※ 新型コロナウイルスの感染状況次第で、延期や中止になる場合があります。
 高田焼祭 令和4年4月初旬頃
 たじみ陶器まつり 令和4年4月中旬頃
 市之倉陶祖祭 令和4年4月中旬頃
 土岐市美濃焼まつり〜水辺の陶器マルシェ 令和4年4月下旬頃 
 土岐美濃焼まつり 令和4年5月初旬頃
 春の美濃焼伝統工芸品まつり 令和4年5月初旬頃
 だち窯やまつり 令和4年5月初旬頃
お問い合わせは、 公益社団法人美濃陶芸協会事務局 Tel.0572-25-5551 Fax.0572-25-5879 Email