2017.1/16更新
〒507-0801岐阜県多治見市東町1-9-27 (多治見市美濃焼ミュージアム内) Tel.0572-25-5551 日・月曜日定休  




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「第43回美濃陶芸展」の要領が決まりました。
公募期間=平成29年4月10日(月)~4月20日(木)
展覧会=平成29年5月3日(水)〜5月6日(土)
くわしくは下記イベント情報をご覧下さい。
1/9 訃報青山禮三(アオヤマレイゾウ)功労会員が、平成29年1月9日(月)に逝去されました。享年98歳。
謹んでお悔やみを申し上げます。
略歴等、くわしくはこちら
10/30 ●「第6回美濃大茶会」は、平成28年10月30日(日) に開催され、盛況裏に終了しました。多くの方にご参加頂き、誠にありがとうございました。
くわしくはこちら
5/24 ●「第22回美濃茶盌展」が終了いたしました。
多治見展、名古屋展とも多くのお客様にご高覧頂きまして、誠にありがとうございました。

この記録は美濃陶芸協会アーカイブに保存しました。
5/19

●公益社団法人美濃陶芸協会は、このたび「第2回美濃陶磁育成・智子賞」に、阪口浩史氏(さかぐちひろし・多治見市)を選定いたしました。くわしくはこちら

4/6 ●公益社団法人美濃陶芸協会は、このたび「第34回卓男賞」に、酒井玲子氏(さかいれいこ・岐阜県土岐市)を選定いたしました。 くわしくはこちら
2013
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■「社団法人美濃陶芸協会」は公益社団法人化に伴い、「公益社団法人美濃陶芸協会」と名称を変更いたしました。省略形は「(公社)美濃陶芸協会」となります。今後ともよろしくお願い申し上げます。くわしくはこちら





第42回美濃陶芸展 (2015) 入賞作品

(公社)美濃陶芸協会が主催・共催する「美濃陶芸展」と「美濃茶盌展」は、毎年5月初旬、交互に隔年開催とし、展覧会場も「セラミックパークMINO」に統一となっております。
次回は、「第43回美濃陶芸展」(2017)となります。

会期

平成29年5月3日(水)〜5月6日(土) 10:00~17:00
(初日は11:00開始・最終日は16:00終了)

会場 セラミックパークMINO 国際会議場
主催 公益社団法人美濃陶芸協会 / 中日新聞社
公募期間 平成29年4月10日(月) ~ 4月20日(木)
★ 美濃陶芸大賞 1点 (賞金50万円)
  (大賞作品は、賞金をもって東濃信用金庫買い上げ)
★ 中日陶芸賞 1点 (賞金20万円)
★ 中日奨励賞 5点
詳細 開催要項はこちら
公募要項はこちら
公募要項
PDF
PDFダウンロード ➡「第43回美濃陶芸展公募要項
お問い合わせ

●美濃陶芸協会事務局 Tel.0572-25-5551





詳細がわかり次第リンクします 
 高田焼祭 平成29年4月初旬頃
 たじみ陶器まつり 平成29年4月中旬頃
 多治見クリエーターズ・マーケット 平成29年4月中旬頃
 市之倉陶祖祭 平成29年4月中旬頃
 かさはら陶器まつり 平成29年4月中旬頃 
 TOKI-陶器祭り 平成29年4月下旬頃 
 土岐美濃焼まつり 平成29年5月初旬頃
 春の美濃焼伝統工芸品まつり 平成29年5月初旬頃
 だち窯やまつり 平成29年5月初旬頃

日本を代表する陶産地‘美濃’で開催されるトリエンナーレ(3年に一度開かれる国際美術展覧会)です。国際規模の陶磁器コンペティション「国際陶磁器展美濃」を中心に、陶磁器の産業と文化に寄与する様々な事業が展開される世界最大級の陶磁器の祭典です。
会期 平成29年9月15日(金)〜10月22日(日)
会場 セラミックパークMINO、多治見市、土岐市、瑞浪市
詳細 くわしくはこちら

公募展の仕組み変更 NEW
智子賞を新設

公益社団法人への移行
協会設立50周年にあたって

第6回美濃大茶会 NEW
第22回美濃茶盌展
平成28年卓男賞、智子賞

第5回美濃大茶会
第42回美濃陶芸展

平成27年卓男賞、智子賞
第21回庄六賞茶盌展
第4回美濃大茶会
第41回美濃陶芸展

平成26年卓男賞・桔梗賞

第20回庄六賞茶盌展
第3回美濃大茶会
第40回美濃陶芸展
平成25年卓男賞・桔梗賞
美濃陶芸のプロローグ
パネルディス…「文化の伝承」

協会設立50周年記念式典
第19回庄六賞茶盌展
第2回美濃大茶会

第39回美濃陶芸展
第18回庄六賞茶陶展

林 恭助会長就任あいさつ
東日本大震災チャリティ陶芸展
加藤孝造名誉顧問、人間国宝に
JR多治見駅陶壁完成

新年となり、初詣に行かれた方も多いと思います。どんなに科学が進歩しても、神仏に思いを託すのは人の心の常ですよね。また、日々の生活の安泰を願って「六曜(ろくよう)表」で大安や仏滅などの運勢を調べることも少なくありません。他にも「選日(せんじつ)」と云って、その日の吉凶を判断するものがあるので、主なものをご紹介しましょう。まずは「吉の選日」から、▼天赦日(てんしゃび)=何事も天の赦しがある、日本の暦の上で最高の大吉日です。季節ごとに決まった日で、年に5、6回しかないとても貴重な日です。▼一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)=種一粒が万倍にも成るという、良い結果を生む日。特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すには吉です。元日を含め、年に30回ほどあります。▼天一天上(てんいちてんじょう)=地上に降りて悪い方角を塞いで守っている天一神が、天に帰るまでの期間。癸巳(みずのとみ)から戊申(つちのえさる)までの16日間がこれにあたります。続いて「凶の選日」です。▼不成就日(ふじょうじゅび)=何を始めても成就しない凶の日。大体8日に1回くらいあります。▼十方暮れ(じゅっほうくれ)=すべてが闇で、何かすると必ず失敗を招くと云われる凶の期間です。甲申(きのえさる)から癸巳(みずのとみ)までの10日間のことで、年6回巡ってきます。▼三隣亡(さんりんぼう)=建築に関する凶日で、この日に家の建前をするとのちに火事を起こし、向こう三軒両隣(三隣)まで焼けると云われます。これも月ごとに決められた干支の日が充てられます。▼これらはあくまでもご参考までにして、佳い一年をお過ごしください。(1/15)



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